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5/5 ベガルタ戦会場に国連UNHCR協会「てとてプロジェクト」ブース出展

5月5日(日・祝)の「プレナスなでしこリーグ2013」第7節、スペランツァFC大阪高槻対ベガルタ仙台レディース戦において、国連UNHCR協会「てとてプロジェクト ~ニッポン発信の難民支援~」ブースが出展されることが決定いたしましたのでお知らせします。

プレナスなでしこリーグは今年2月、UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)の活動に共感し、この活動への支援の輪を拡げるため、国連UNHCR協会のパートナーとして協力していくことを決定。今シーズンより、この活動を世の中に知らしめるべく、試合会場にブースを設置しています。

スペランツァのホームゲームでは、初めての出展となります。ぜひお立ち寄りください! 

国連UNHCR協会「てとてプロジェクト」ブース出展概要
■対象試合: 5月5日(日・祝)13時 ベガルタ仙台レディース戦
        会場=高槻総合スポーツセンター陸上競技場
■実施時間: 開門(11時)~試合終了後まで
■実施内容: UNHCR活動の紹介
        難民サポーター制度「毎月倶楽部」参加呼びかけ、申込み受付け

※「てとてプロジェクト」の詳細はこちら
※「国連UNHCR協会」ウェブサイトはこちら